フリーソフトの検索&ダウンロード方法

フリーソフト、もしくはシェアウェアを紹介中。無料でここまでできる!
やりたいことがあるが、実現できる環境が分からないなど、是非ご活用ください。

海外サイトなど、ダウンロード方法が分かりにくい場合の手順も紹介しています
Windows7など最新のOSでの動作環境も紹介してます。

フリーソフト紹介

圧縮・解凍、バックアップ、データ 復元、マウス、
アクセサリー、ファイル検索、ランチャー、壁紙、
仮想ドライブ、ファイラー、リネーム、クリップボード、
ウィンドウ拡張、キーボード、タスク管理、完全削除..

メディアプレイヤー (SWF・FLV)、音楽プレイヤー、
音楽変換、動画変換、コーデック、動画キャプチャ,
録音、リッピング (CD )、ライティング、音量調整、
音楽編集、動画編集、MIDI ・作曲、Flash 作成..

ブラウザ、お気に入り、右クリックメニュー拡張、
Firefox、Chrome、2ch 専用ブラウザ、メールソフト、
ダウンロード支援 ( 画像 ・ストリーミング)、翻訳、
ファイル共有、メッセンジャー、RSSリーダー...
ウイルス対策、ウイルス予防、スパイウェア対策、
スパイウェア予防、ファイアウォール、暗号化、
オンラインスキャン、 体験版、個人情報対策、
偽装 ・隠蔽、プロセス管理、ID ・パスワード...

テキストエディタ (HTML)、grep、オフィス、PDF、
ペイント ・お絵かきソフト、画像編集、画像変換、
アイコン作成、画像結合、画像圧縮、リサイズ、
画像ビューア、スクリーンキャプチャ、顔文字 ・AA..

..

 

表記の説明

Windows xp=XP WindowsVista=Vista Windows7=win7と表記しています
32Bit対応もしくは64Bit表記がある場合はお使いのPCの動作環境をご覧ください。

自分のPCの環境を確認する手順はこちら

 

 

ユーザがその扱いを「自由」にできるソフトウェアのことで、「自由」の定義は文脈によって異なる。

「自由」の内容は主に2つあり、「無償で利用できる」という意味か、「ソースコードが入手でき、改変・再配布が制限なく行える」という意味で使われることが多い。

前者は主に、1990年代の日本で、パソコン通信を利用して形成されたソフトウェア開発者のコミュニティで定着した概念で、従来の商業ベースのソフトウェアとの対比で「無料で利用できる」ことに力点が置かれている。

後者は主に、インターネットの普及と共に国境を越えて形成されたソフトウェア開発者のコミュニティで広まってきた概念で、無料で利用できるだけでなく、ソフトウェアの設計図にあたるソースコードの入手や、その改変・再配布、派生ソフトウェアの開発と公開、さらには、ソフトウェアを「販売する自由」さえ含む、一切の制約が排除された状態を重視する。

フリーソフトウェアの中でも、特に、ソースコードが公開されているソフトウェアのことを「オープンソースソフトウェア」と呼ぶことがある。

オープンソースを理解するうえで必要不可欠な基礎です。
基本的な考え方
オープンソースとは何か?これを簡単に一言で言うと「ソースコードが公に公開されており、 ライセンスにより使用、改良、再配布を認められているプログラム」であると言えます。 ただソースコードって何?ライセンスって何?という方もいらっしゃるかもしれないので ここで簡単に説明させていただきます。

ソースコード
コンパイル(コンピュータに分かるように命令群を翻訳すること)前のコンピュータへの命令群です。 コンパイル後の命令群を人間が理解するのは非常に困難ですが、コンパイル前のソースコードであれば、 ある程度のプログラミング知識がある人であれば、内部構造を知ることが出来ます。
ライセンス
いわゆる使用許諾の事です。市販のソフトウェアでもインストールする際に使用許諾に同意させられる と思いますが、それと同じものと思っていただいて構いません。オープンソースにおいては 様々な種類のライセンスが存在します。
市販ソフトとの違い
オープンソースと市販ソフトの違いとしては、ほとんどのユーザにとっては無料であるか、有料であるかの違いになると思われます。 市販ソフトはそれ自体として利益を得るためのソフトウェアであるため、当然ながら料金が発生します。 それに対し、オープンソースの場合はそれ自体としては収入を得ることを目的としておらず、 むしろボランティア精神を基盤として発展してきたソフトウェアであるともいえるので大半のものが無料で利用できます。

フリーソフトとの違い
単に無料であるというのだけであればオープンソースもフリーソフト(無料で利用できるソフトウェア)も変わELF